南方回帰Ⅴ‐闇と光₋微残光2015₋9 ― 2026年05月01日 18:40
終わりに添えて
JUN氏がオカヤドカリを撮影している
ソーキそばソーキ特盛
特注なのは言うまでもない
2015年は、世界情勢はますます複雑で、平和な国はそう多くはないと考えさせられた。また、国境が違えば文化も考え方も違う。だからといって、海水も空気の流れにも国境はないので、影響を受けてくるのは当然の事である。我々のそう遠くない未来に於いては、心を一つにして問題解決をして行かなければ我々に未来はないと思った。
たかが、その一瞬の遊び、釣りと言う趣味さえできない日が来ないように願うばかりである。
小さな我々の遠征も終わった。
2016年は一体どのような年になるのか。
どうせ早く過ぎ去ってしまう1年ならば、その内容だけは何とか濃くしていきたいと思うこのごろである。
小反省会の割には、豪華な模様
いつも最後の夜はこれになってしまうのは監督の希望でもある
方回帰そのⅥは訪れるのであろうか
それはきっと訪れる
2016年元旦




